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よくあるご質問/転職全般に関するご質問

多く寄せられるご質問をカテゴリーごとにまとめました。
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転職全般に関するご質問

情報収集・応募について

転職にあたりどのような準備が必要ですか?

転職を考え始めたら、自己分析・キャリアの棚卸しから開始することをおすすめします。

ご自身の性格を知ることもそうですし、自分には何ができて何ができないかを知ることができます。また、どういうところが強いのかを知るのもそうですが、物作りをしていく中でどの部分によろこびを感じるのかを整理するといいでしょう。企業に対してどれだけコミットできるかを知ることもできます。その後、転職を希望する業界・職種・企業情報の収集をはじめると良いでしょう。

現職が多忙で情報の収集まで手が回らないという方は、建設転職ナビの「無料転職支援サービス」をお勧めします。建設業界に精通したエージェントが、あなたの職歴・経験・希望などからぴったりの求人情報をご紹介するサービスです。

転職活動のスケジュール感を教えてください

転職決定までにかかる時間はだいたい30~35日、長くて40日程度です。
そこから2ヶ月ほど現職の仕事の引継ぎなどを行いますので、初めて面接されてから3カ月程度で次の職場へ転職するといった方が多い傾向にあります。現職で役職者だった方は引き継ぎ期間が多少延びることもあるでしょう。

建設転職ナビの無料転職支援サービスにご登録いただきますと、転職活動がスムーズに行なえるよう企業情報収集から企業との連絡、退職準備のアドバイスまでサポートいたします。

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転職サイトからの応募と、無料転職支援サービスからの応募で違いはありますか?

同企業に応募した場合、どちらが有利ということはありません。
しかし、無料転職支援サービスでは、過去の実績から各企業に合った応募書類の作成方法やアドバイスを行なっておりますので、書類通過率がご自身で応募した場合より高くなるという声をいただいております。

応募は何社くらいすれば良いのでしょうか。

1社ずつ応募をして採用結果を待った場合、転職まで時間がかかってしまいます。
そのため、在籍中であれば3社~4社、離職中であれば5社~7社を目安に応募すると良いでしょう。

企業情報を効率的に集める方法を教えてください。

インターネットや新聞、テレビなどさまざまな情報収集方法がありますが、効率的に企業情報を集めるのにおすすめなのが、無料転職支援サービスです。
建設転職ナビでは、各業界に精通したコンサルタントが日々変わる業界・企業情報を収集しており、最新の情報をご提供しております。

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ボーナスをもらってから転職したいのですが。

まずは、今の会社の就業規定でボーナスの受給条件を確認しましょう。
「支給日現在に在籍している者」となっていた場合、退職日はボーナス支給日以降に設定します。
退職予定者は除くとなっていた場合、退職願の提出は支給日以降にしましょう。

応募書類の作成について

応募書類は手書きで書いたほうがいいですか?

応募企業から指定がない限り、手書きでもパソコンでの作成でも問題ありません。
いずれの場合でも誤字脱字がないよう、丁寧に書きましょう。

一番は、読みやすく作るということです。
職歴や経歴は書く前から決まっているものですから、どう書くかだけでなく、どう見せるかにも気を配りましょう。
読みやすくするために、職歴や実績欄で箇条書きを使うのも有効です。

建設転職ナビの無料転職支援サービスでは、履歴書・職務経歴書・工事経歴書などの、読み手に伝わりやすい書き方についてのアドバイスも行っています。興味を持たれましたらぜひご登録下さい。

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転職活動用の履歴書の書き方を教えてください。

転職活動での履歴書は就職活動とは違い、学歴の他、職歴・資格等あなたが前職で何を行なってきたかを端的にまとめることがポイントです。また、職種によっては携わった工事についてまとめた書類も必要になることがあります。

建設転職ナビの無料転職支援サービスにご登録いただきますと、採用担当者に自己アピールできる履歴書の書き方について担当コンサルタントがアドバイスさせて頂いております。

また、履歴書作成のポイントも公開しておりますので、ぜひご覧下さい。

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履歴書の写真はスピード写真でもいいですか?

写真の印象が書類通過に影響を及ぼすことはあります。
そのため、履歴書の写真は最低限でもスピード写真、できればスタジオで撮影することをおすすめします。

ご自分のデジカメやスマホで撮ったような写真を使う人がいますが、それは避けるべきでしょう。

アルバイトや短期派遣も履歴書に書くべきですか?

派遣社員や契約社員の経験は原則的に履歴書に書く必要がありますが、アルバイト経験は必ずしも全て必要はありません。

しかし、即戦力を求められる中途採用の場合は、転職希望先に関連した長期アルバイトもキャリアとして認められますので、自己アピールになるものであれば記載しましょう。

自己PRにはどのようなことを書けば良いのでしょうか?

これまでのキャリアやスキルのセールスポイントを、応募職種に関連付けて書きましょう。
また、これからの目標や抱負などをポジティブな表現で盛り込んでいきましょう。

うまく書けないとお悩みの方は、建設転職ナビの無料転職支援サービスにご登録ください。
経験豊かな専任のキャリアアドバイザーが書類作成のアドバイスを致します。

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転職活動用の職務経歴書の書き方を教えてください。

職務経歴書は、これまでの職務上の経験が新しい職場でどう活かせるかを採用担当者に伝える書類です。
自分の書きたいことを書くのではなく、読み手(採用担当者や現場責任者等)を意識して作成するのがポイントです。
建設転職ナビの無料転職支援サービスにご登録いただきますと、あなたの魅力を伝える職務経歴書の書き方について担当コンサルタントがアドバイスさせて頂いております。

また、職種ごとに「すぐに使える」職務経歴書のテンプレートファイルをご用意しておりますので、ぜひご活用下さい。

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書類選考でつまずいてしまいます。

企業が公開している募集要項を満たしているのであれば、応募書類に問題がある可能性があります。
あなたの経験や魅力が採用担当者に伝わる書類になっているか見直してみましょう。

建設転職ナビの無料転職支援サービスにご登録いただきますと、採用担当者の目にとまる応募書類の書き方を、あなたが書いた履歴書・職務経歴書を見ながら当社のコンサルタントがアドバイスいたします。ぜひ一度ご相談ください。

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面接について

複数回の面接の場合、聞かれることは違いますか?

一般的に、一次面接では採用担当者または現場責任者が行い、二次面接は事業部長以上の役員クラスの方が行うことが多い傾向があります。企業規模が比較的小さい企業は面接が1回のところもありますが、多くは上記のように2回以上の面接を行っています。

複数回に渡る面接の場合、採用担当者、現場責任者、経営担当者それぞれの立場で面接での質問が変わってきます。
例えば、採用担当者は「長く働いてくれそうか」、現場責任者は「即戦力になるだけの知識と経験を持っているか」、経営層としては「自社の経営方針にフィットするか」といった具合です。これも企業毎に事情が異なりますが、一貫して問われる「自己PR」「志望動機」などはブレずに答えることが重要です。

ヒューマンリソシアの無料転職支援サービスでは、企業側の採用担当者を通じて事前にある程度の情報を取得できますので、自分自身で直接応募される時よりも有利な状況で選考を進めることが可能です。ぜひ一度ご検討ください。

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緊張から面接で自己PRがうまくできません。

面接は誰でも緊張するものです。
それが理由で面接での評価が変わることはありませんが、自身の魅力を採用担当者に伝えられないと採用を逃してしまう可能性があります。少しでも緊張を和らげるために、事前の準備をしっかりすることをおすすめします。

とはいえ何をどう準備すればいいかわからない人も多いと思います。
採用担当者や企業によって重視していることや温度感も異なりますし、面接は1回勝負ですからやり直しは効きません。

そこで、ヒューマンリソシアではあなたの強みがしっかり採用担当者に伝えられるよう、無料転職支援サービスにご登録いただいた方を対象に「想定面接サービス」を行なっております。
応募先企業の採用担当者と関係性が構築できている当社ならではの活きた情報をもとに面接の練習ができ、面接が苦手だった方から大変ご好評をいただいております。ぜひご登録の上、一度ご相談ください。

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待遇面の希望を聞かれた場合、正直に答えて良いのでしょうか?

希望年収を聞かれた場合、ご自身のキャリアと重ねて伝えることは問題ないですが、譲歩をする姿勢を持っておきましょう。

親の介護など特別な理由で転勤、残業が出来ない場合は正直に答えましょう。
無理をして入社すると、あとあと揉める原因になります。

建設転職ナビの無料転職支援サービスをご利用いただくと、こうした直接は聞きづらいことを当社のエージェントがあなたに代わって交渉致します。ぜひご利用をご検討ください。

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最終面接は内定と思っていいですか?

そうとは限りません。

企業によって、最終面接の目的は違います。
内定を前提とする企業もあれば、他の候補者と最終的に比較するために行なわれることもあります。

「面接は私服でOK」と言われましたがスーツで行くべきですか?

特別な指定がない限り、企業への面接へはスーツで行きましょう。
私服でとの指定があった場合は、清潔感のあるオフィスカジュアルを心がけると良いでしょう。

面接を辞退したいのですがどうしたら良いですか?

面接官(人事担当者、現場担当者、事業部長、場合によっては役員の場合も)はあなたに会うために日時を調整しています。

どんな理由であれ、面接を辞退する場合は早めに連絡をしましょう。
また、辞退の理由に関しては聞かれたら答えるようにしましょう。

面接で通過しなかった場合、理由を聞くことはできますか?

面接を通過しなかった理由は多岐に上ります。
そして通常、面接で不採用だった場合の理由を具体的に直接教えてもらえることはあまりありません。

建設転職ナビの無料転職支援サービスを利用した場合、キャリアコンサルタントが不採用理由を企業担当者にヒアリングし、フィードバックすることは可能です。

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内定・退社・入社について

ボーナスをもらってから転職したいのですが。

まずは、今の会社の就業規定でボーナスの受給条件を確認しましょう。
「支給日現在に在籍している者」となっていた場合、退職日はボーナス支給日以降に設定します。
退職予定者は除くとなっていた場合、退職願の提出は支給日以降にしましょう。

内定後、待遇面での交渉はできますか?

内定時に提示された待遇が、募集内容、またはご自身が企業に伝えている内容と大きく違う場合は採用担当者と相談をしてみるとよいでしょう。
しかし、内定はあくまでも決定でないため、企業が提示した待遇で他の候補者がいる場合、 内定取り消しとなる恐れもあります。
ヒューマンリソシアでは、ご紹介した企業においてコンサルタントがあなたに代わり、企業と待遇面の交渉を行なうことができます。

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内定から退職、入社までの流れを教えてください。

1.内定の知らせがきたら、在職中の会社に退職の意思を伝え退職日を決めます。
2.引継ぎ、残務処理などの退職準備をしっかりと行い退職。
3.入社に備えます。

ある企業から内定をいただいたのですが、選考中企業がある場合、返答を待ってもらえますか?

正直に選考中企業があることを採用担当者に相談しましょう。
しかし、すぐに働いてくれる人材を企業が求めている場合、内定取り消しになる可能性がありますので、いつまでに返答が必要かを確認しましょう。

会社の引き止めにあって、退社日が決まりません。

転職先が決まっているのであれば、強い意志を持って退職の意を伝えましょう。
転職先企業の具体的な社名を伝えることはタブーとされていますが、入社日が決定していることは伝えても良いでしょう。

有給休暇消化中に新しい会社で働くことはできますか?

有給休暇の消化中は「転職前の会社に在籍している状態」で給与が発生しています。
したがって、転職前の会社と新しい会社どちらにも副業としていると見られるため有給消化を含めた退職日を設定し、入社日を決めましょう。

入社にあたり準備をしておくことはありますか?

入社日が決定したら、各種書類の確認・準備をしましょう。
人材不足が慢性化している建設業界では、即戦力が求められる中途採用者は出社日から実務に当たることも少なくありません。転職先の業界、職種の事前研究をしておきましょう。

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