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登録日:2026/09/04
New 求人ID:157009

火災報知設備の施工管理(電気)

ホーチキ株式会社
勤務地 【東京都品川区】
年収550~800万円
  • # 充実した福利厚生
  • # Uターン・Iターン歓迎
  • # 商業施設
  • # 公共施設
  • # RC造
  • # SRC造
  • # 上場・大手企業
  • # 年間休日120日以上
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募集要項

募集職種 電気工事施工管理
業種 メーカー(機械)
年収 550~800万円
仕事内容 東京勤務にて、同社取扱いの火災報知設備の施工管理を行って頂きます。

■具体的な業務
現場にて自動火災報知設備、弱電設備の工事管理をお任せします。(工期は1~3ヶ月程度が多いです)
※全国各地で大型施設案件が多く、ランドマークとなる物件の施工管理に携われます。

その他の業務:現場に配属となっていない期間中は、施工推進部内(東京)で、
下記のような内勤業務や、社内のサポート業務も担っていただきます。
・社内からの上記設備の施工に関する技術的問い合わせ対応
・Excel、PowerPoint等を用いた社内資料作成
・施工管理部門の若手社員に対する支援業務
・施工管理部門社員に対する教育

■取扱い製品:
自動火災報知設備/弱電設備 等

■安定性と働きやすさ:
・コロナ禍においても賞与減額などはなく、業界の中としての安定性、その中でも代表的な会社としての安定感があります。
・毎年一定の定期昇給があります。在籍社員からは給与が一定水準で上がるため、ライフプランも立てやすいと好評です。
・産休後の復職率100%、有給取得日数12.6日と、安心して働ける環境です。

■各種手当について
出張手当:あり
規制手当:あり
長期出張(1か月以上)の場合の宿舎:会社負担にて賃貸1室を手配します。

■同社の魅力:
【設立100年を超える老舗企業/安全・安心を提供する総合防災企業】
1918年、同社は日本で最初の防災メーカーとして誕生し1920(大正9)年に日本で最初の火災報知器を設置して以降、学校、病院をはじめとして全国に普及し誰もが知る身近なシステムとして認知されるようになりました。今では名だたる大規模物件において業界でトップクラスのシェアを占めております。

【消防設備といえば『ホーチキ』】
著名な建物も多数手がけており、やりがいを感じられるポジションです。
※施工実績例:東京タワー、国会議事堂、東京ドーム、横浜アリーナ、関西国際空港など。
応募資格 ■必須条件:
・設備工事関連の施工管理経験がある方

■歓迎条件:
・消防設備士甲種4類
・電気通信工事施工管理技士
・電気工事施工管理技士
・防災設備工事に関わるご経験をお持ちの方
活かせる経験スキル 1級管工事施工管理技士  2級管工事施工管理技士  1級電気工事施工管理技士  2級電気工事施工管理技士  第一種電気工事士  第二種電気工事士  消防設備士 甲種  消防設備士 乙種  消防設備点検資格者 
勤務地 東京都品川区
勤務時間 9:00~17:30 (所定労働時間7.5時間) 休憩時間:60分
雇用形態 正社員
福利厚生 通勤手当、家族手当、住宅手当、寮社宅、健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険、厚生年金基金、退職金制度

<各手当・制度補足>
通勤手当:補足事項なし
家族手当:こども手当があります。
住宅手当:補足事項なし
寮社宅:独身寮、社宅あり
社会保険:社会保険完備
厚生年金基金:補足事項なし
退職金制度:補足事項なし

<定年>
60歳

<教育制度・資格補助補足>
■教育研修/階層別研修
■職能別研修
■昇格資格要件研修
■自己啓発研修

<その他補足>
■保養所
■持株制度
■住宅資金貸付制度
■財形貯蓄制度
■業務上災害補償制
■クラブ活動(野球部、テニス部、書道部、マラソン部など)
■屋内禁煙
休日 【年間休日124日】
完全週休2日制(休日は土日祝日)
年間有給休暇10日~20日(下限日数は、入社半年経過後の付与日数となります)

年末年始休暇、5月1日、7月第1月曜日、年次有給休暇、夏期休暇(3日)、慶弔休暇、永年勤続休暇 など
※有給休暇と土曜・日曜合わせて9連休を推奨

その他、本掲載に無い詳細情報は
面談時等にお伝えいたします。

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企業情報

企業情報
  • 設立年月
    1918年4月
  • 資本金
    37億9,800万円
  • 売上高
    619億8,400万円
  • 従業員数
    1,364名
企業について

日本で最初の火災報知機を設置したのは同社です。
日本が近代化への整備を急いでいた大正の初頭、防災面でのインフラ整備も大きな課題でした。
この頃は警視庁が警察行政と消防行政の両方を担当していまして、首都である東京市に火災報知設備の設置が計画されました。
そんな時代の要請を受け、大正7(1918)年4月2日、同社の前身である「東京報知機株式会社」が設立されました。
日本で最初の公衆用火災報知機が日本橋に設置され、全国の都市に拡大していきました。
日本の防災の、まさに先駆者となった同社は、これからも尊い生命と財産の安全を守り続けていきます。

コンサルタントからのメッセージ

■建設現場において、消防法に適合して行けるか、施工法は良いか等を確認し、協力業者と共に現場完工に向けてシステムを構築していきます。
■近年、著名物件の現場も多々あり、担当し竣工を迎えることで家族や友人に自慢することが出来非常にやりがいを感じることが出来ます。
■新卒・中途の条件面・昇格等の垣根もなく、実績を公平に評価する環境が整っています。
■弊社からのご入社実績あり!面接対策もお任せください。

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